老眼の症状や目の乾きに沖縄の紅いもサプリがよく効く?

目の疲れ、乾き、視力の低下、老眼の症状には「ブルーベリーがいい」とは誰もが知るところですが、そのブルーベリーを超えたと言われる沖縄の紅イモの力を知っていますか?

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ベニイモ

紅イモは沖縄で広く栽培されている中身が赤紫色をしたイモです。

紅イモは植物防疫法によって生鮮物を県外持ち出し禁止に指定されているので、沖縄以外では入手困難の貴重な食材です。沖縄に人には日常的に食べられていますが、本州などではほとんど食べられることがないイモなんです。

紅いもには、目の視覚機能を改善させる効果のある天然色素成分アントシアニンが豊富に含まれています(アントシアニン含有量はブルーベリーの約4倍)。

それだけではなく、イモの葉っぱ(かずら)にはアントシアニンと共に目の健康にとても大切なルテインが豊富に含まれているんです(ルテイン含有量ホウレン草の3倍)。

ルテインは天然のサングラスと呼ばれるほど紫外線から目を守る力が強く、目の老化を防止する働きがあります
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沖縄は誰もが知るとおり日差し(紫外線)が大変強い所ですが、にもかかわらず目のいいお年寄りが多いのは、天然のサングラス「ルテイン」を日頃から食べていることに秘密がありそうですね。
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アントシアニンとルテインを豊富に備えた紅いもは、まさに目の健康、視力を維持するための食べ物と言えるでしょう。

その紅イモを葉っぱ(かずら)まで全て原料に使ってつくられているのが、当サイトでも紹介している『琉球アイサプリ・一望百景』というサプリです。



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沖縄県は知る人ぞ知る、メガネの着用率が全国一少ない県です。
琉球アイサプリ・一望百景にも使われている紅イモの特産地、沖縄県久米島では昔から当たり前のように紅イモとその葉っぱのカズラが食べられてきました。この島ではメガネをかけている人はほとんど見られないそうです。
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以下は、そんな久米島の老人に視力や紅イモについて聞いてみた一例です。

この辺りでメガネをかけてる人は見ないよ。僕ももうすぐ90歳だけど、新聞の株価の面までメガネなしでクッキリ見えるよ。秘訣はやっぱり地元で摂れたものをしっかり食べることだね。特に僕の大好物の紅イモは目の健康にとってもいいんだよ

目はいいね。毎朝メガネなしで新聞読むよ。この辺の人はみんなイモ食べてるから健康で目がいいんだよ。僕は100歳、こっちは94歳だけどメガネなんかかけたことないさ

私も最近知ったけど、昔から当たり前に食べてきた紅イモと葉っぱのカズラが目にいいらしいんだよ。おかげでこの年(92歳女性)になったって見辛くて困ったことはないさ
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100歳でも新聞をスラスラと読み、老眼知らず、メガネいらずとは驚きです!サイト管理人のアイ助は50歳を待たずして老眼の症状を自覚しています。羨ましい限りです…
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アイ助も15年前に一度久米島に行ったことがありますが、そのときはメガネのお年寄りが少ないかどうか全然注意して見なかったので憶えていません (笑)

沖縄には健康にいい食材がいろいろとありそうですが、紅イモとカズラが沖縄の人の目の良さに一役買っているのは間違いなさそうです。
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 紅イモ・カズラに、琉球モズクも加わった目の健康サプリ

沖縄に住んでいない私は、目の健康のために紅イモとカズラを原料につくられているサプリメント「琉球アイサプリ・一望百景を日々飲んでいます。

もずくこのサプリは、紅イモとカズラに加えて、琉球モズクが入っているんです。モズクにはフコイダンという天然のヌメリ成分がたくさん含まれています。このフコイダンは、目に潤いを与え、目の乾きを和らげてくれます

一望百景を飲みだしてから7ヶ月経ちましたが、パソコンの仕事をしても目の疲れが少ないし、読書も苦にならなくなりましたよ。特に慢性的だった目のかわきが無くなったのがうれしいです。


一望百景を実際に飲んだレビューはこちら >>

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